Smelt、首位打者で初戴冠 ['020 9月その3 OOTP 野球 架空リーグ 日記]

レギュラーシーズンが終わって、両リーグの個人タイトルが確定した。スリーグはタイトル初獲得選手が多くフレッシュな顔ぶれ。一方、昨季サリーグ投手3冠の Dionne 投手(29 ベルサイユ)は、最多勝と奪三振の2冠を獲得した。


【 OOTP19 暦20年 9/23~9/24】


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*スリーグ

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徳島ロングホーンズの Colijn Smelt 外野手(26)が首位打者で、キャリア初のタイトル獲得となった。他に、長打率とOPS(出塁率+長打率)でもトップだった。

本塁打王の上海コンドルズの Michimasa Miya 外野手(25)もキャリア初のタイトル獲得。

打点王の徳島ロングホーンズの Kunio Agawa 1塁手(27)もキャリア初のタイトル獲得。

下関ディアーズの Kantarou Hasekura 3塁手(26)は最多安打と盗塁王に輝き、キャリア初のタイトル獲得。
また、出塁率でもトップになった。


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金沢ゴールドリーフの Young-jin Park 投手(29)は2年ぶり2度目の最優秀防御率のタイトル獲得。

最多勝は二人。東海グリフィンズの Katsushige Kasamatsu 投手(29)は自身初のタイトル獲得。山形ウルトラウィングスの Hideharu Kuniyoshi 投手(27)も自身初のタイトル獲得となった。

奪三振は、下関ディアーズの Edwin van der Zwart 投手(29)が2年ぶり3度目の獲得。昨季は最多勝と最優秀防御率の2冠(奪三振数は今年と同じ302個)だったが、1冠に終わった。

最多セーブ王には、上海コンドルズの Takamoto Sakanoue 投手(25)がキャリア初のタイトル獲得。


スリーグは総じて若手の新顔がタイトルを獲得して、新しい世代が台頭してきた感じです。




*サリーグ

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ソウル・ラクーンズの Naga'aki Yokono 外野手(30)が首位打者と最多安打を獲得。最多安打は4年ぶり2回目、首位打者は初。

本塁打王は、倉敷マスカッツの Tamenori Yokoe 外野手(33)が4年ぶり2回目。

打点王になった長崎セインツの Toyomitsu Kameda 1塁手(26)はキャリア初のタイトル獲得。

博多ビーバーズの Josh Gaver 2塁手(28) は4年連続4度目の盗塁王。


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ポートランド・ペンギンズの Jose Hamilton 投手(27)は2年ぶり3度目の最優秀防御率に輝いた。

昨季3冠だったBCベルサイユの Ray Dionne 投手(29)は、最多勝と奪三振の2冠を獲得。最多勝は2年連続2回目、奪三振王は3年連続3回目。

最多セーブは、博多ビーバーズの Nagaomi Ochida 投手(27)がキャリアハイで初タイトル。





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