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zoom RSS Inase が2500本安打と400号 [VLPB 架空プロ野球 レポート 3/20〜6/2]

<<   作成日時 : 2016/07/09 18:00   >>

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 今季は日程の進行を早めているということもあり、前記事より2か月半ほど進んでおります。ということで、その間の主なニュースまとめ。マイルストーン関連の話がチラホラ届いてます。


【野球シミュ暦14年 3/20〜6/2】


3/23
・Ichiya Ikuta 投手(42 東京エレファンツ)

 信濃アプリコッツ戦で勝ち投手になり、通算200勝をマーク。
 8回2/3を投げて、被安打4、無四球、奪三振7の投球内容だった。


4/4
・Senzou Katsuki 2塁手(42 新潟キングフィッシャーズ)

 札幌ベアーズ戦でヒット1本を打って、通算2500本安打に到達。
 メジャー期間15年目で、通算成績は率302、本1、打点728、盗塁605。


5/9
・Yorinao Yoriuchi 投手(25 仙台フェニックス)07年ドラ1くん


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 ポートランド・ペンギンズ打線から、8回2/3を投げて15個の三振を奪う快投をみせて、今季6勝目(1敗)。


5/11
・Jorge Alonzo 投手(32 ヴィラ・クララ・サンダーボルツ)

 東海グリフィンズ打線を8回6安打(1本塁打)2失点、6奪三振に抑えて、両リーグを通じて10勝1番乗り。



5/21
☆通算300セーブ

・Soutarou Nishimatsu 投手(44 甲府ワイナリーズ)
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東京エレファンツ戦で今季26試合目のリリーフ登板をして、1イニングを被安打1・奪三振1で締めくくり、今季15セーブ目をマークするとともに、プロ通算300セーブを達成した。

通算成績は60勝69敗300セーブ、125ホールド、防 3.17。
新生VLPB発足の00年に30歳で東海グリフィンズ入りして以来、救援専門で投げ続けてきた。昨シーズンは自己最多の42セーブをマークした。



☆2500本安打と400号

・Harukazu Inase 外野手(35 長崎セインツ)
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5/21
 シドニー・ウォンバッツ戦で2安打を放って、2500安打に到達。
 メジャー期間15年目。00年の初回ドラフト(inaugural draft)3巡目で長崎セインツ入りして、セインツひと筋。

 5/29には、エドモントン・オイルサンズ戦で通算400号本塁打を記録。
 通算成績は率289、本400、打点1421(歴代7位タイ)、盗塁14。

 5月にダブルの節目到達!


6/1
・Matsujirou Hanabatake 1塁手(41 甲府ワイナリーズ)

 エトルリアBC戦で2安打を放って、通算安打を2501本とした。
 00年より、ほぼ全試合出場のタフガイ。
 通算成績は率294、本398、打点1423(歴代7位タイ)、盗塁8。
 


*契約

5/14
・Kazumoto Otokawa 外野手(29 琉球ドルフィンズ)

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 4年総額$5800万(58億円)で契約を延長(15〜18年)。

 5/14現在、メジャー通算1748安打、率334、本塁打234、打点950、盗塁215。


5/30
・Yorinao Yoriuchi 投手(25 仙台フェニックス)07年ドラ1くん

 $100万アップの年俸$850万(8.5億円)で契約延長(15年)。


6/2
・Ryouji Wakai 遊撃手(28 信濃アプリコッツ)

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 7年総額$9450万(94.5億円)で契約を延長(15〜21年)。

 メジャー9年目。6年連続全試合出場。オールスター出場3回。
 6/2現在、メジャー通算1463安打、率295、本塁打136、打点615、盗塁141。



*復帰

4/1
・Juan Chavez 投手(26 ポートランド・ペンギンズ)

 60日間のDLから40人枠に復帰(昨年 5/12にヒジの側副靱帯断裂、トミー・ジョン手術)。
 AAA ロングビューで調整後、メジャー出場を目指す。


4/7
・Yuu'suke Kai 外野手(27 台南ドラゴンズ)

 ヒジの側副靱帯断裂(昨年8/24)でトミー・ジョン手術をしてリハビリ中だったが、60日間のDL(故障者リスト)から40人枠に再登録された。
 AAA 安平(アンピン)で調整してメジャー復帰を目指す。




*6/2時点のスリーグ順位表

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L10=最近10試合の成績
strk=連勝/連敗 Wx=X連勝中、Lx=X連敗中

オーシャン地区は、昨季5位だった浜名パイレーツが首位。チームの攻撃・投手成績の各指標などは概ねスリーグ6〜8位ほどと、突出した成績ではないものの、スリーグ1位の機動力(盗塁)と勝率7割超のホームでの強さで首位を走る。

マウンテン地区は、長打力と安定感のある投手陣を持つ昨季のスリーグ覇者・徳島ロングホーンズが貫録の首位。昨季、激しい首位争いを繰り広げた東海グリフィンズは10ゲーム差の4位と元気がない。

フォレスト地区は、昨季22ゲーム差の3位だったウォールストリート・ブルズが打線の活躍で首位を行く。昨季の地区王者ヴィラ・クララ・サンダーボルツは、救援陣がピリッとしないものの、5ゲーム差の2位につけている。


*6/2時点のサリーグ順位表

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オーシャン地区は、昨季の地区王者・甲府ワイナリーズが首位。ベルサイユとポートランドのライバルも、甲府についていっている。

マウンテン地区は、琉球ドルフィンズと仙台フェニックスが昨季同様にデッドヒートを展開。昨季36差の最下位だったなにわタイガースが、打撃陣の好調で4ゲーム差の3位と好位置につけている。

フォレスト地区は、昨季のVLPB王者のプエルト・プラタ・バッカニアーズが首位を走れば、台南ドラゴンズが追いかける構図は昨季と変わらず。3位の新潟キングフィッシャーズは先発陣の駒不足が今後の不安材料。



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